子供を持たないと、中年になっての責任が違います

やはり、同じおばさんでも、子供がいる人と子供のいない人では、幸福感が3割落ちるといいますが、責任感も7割落ちると思います。気楽ですよね。もちろん、仕事には、配慮があるかもしれませんが、自分一人は何とか食べていけるという思いが強くて、とても、責任感は、無理でしょう。もちろん、好きで、子供がいないのではないのはわかっています。しかし、子供が小さい時には別として、大事なところになり、自分も年を取ってくると、その生き方の差というのは激しいです。責任のないのは、本当に、浅はかという形になって現れるからです。何も考えないということです。
そうしなさいと言われても、できますか。できませんよね。仕方がないですよね。こうなると、子供を持つ女性に、配慮があってもです。それならば、もっと、養子縁組をして、子供を育ててほしかったです。
中年になると、本当に、ここで、浅はかさが露出します。結婚していないのもそうでしょうね。

気温差はあるけれど北海道のような6月でした。

今年の6月は雨の日数が少なくて空梅雨のような期間、気温差はありますがつゆ時期はないという北海道みたいなお天気でした。雨が降っても4月とか初秋、晩秋と同じくらいの降り方、雨音はザーザで雨量も一回分が多かったです。つゆ時期らしい曇天の空色もあり、雨もピンポイントで降りますが、温暖化のつゆ時期はこういう感じで通過するのかなと思いました。このシーズンをすごしてみると気温も例年より低めで涼しいし、真夏日の連日で汗、汗という感じだった数年前のつゆ時期と比較してもすごし易いですね。徒歩で帰宅すれば汗がじんわりですが、量的には案外少量、コットンのハンカチもきちんとの形でキープしています。気温が上がり汗の量が増えると、コットンのハンカチはお洗濯でアイロンが必須の状態、男性なら多少くたびれてもよいですが、女性らしい感じでハンカチ使い。こういった日常の仕草とか小物の使い方にも個性と性格、年齢を重ねているので夏日でもよいスタイルで通過です。